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こんにちは◎

7月14日のライブを観にきて下さった方々、ありがとうございました!
お陰様で、新曲を披露できました。
「世界を満たす水」という曲でした。
皆様の心を満たすことが出来ていればよいな、と思います。

あの日のライブはすべてのバンドのクオリティが高く、とてもとても素敵な夜でした…!
企画してくれた惑星ごっこの皆さんには本当に感謝!
あれからずっと、「にんじんレシピ」が頭を離れず、1日1回以上歌ってます。笑
優しい気持ちのなれるので、すごい歌です!愛にあふれてる!
CD買いわすれたことが、とても心残り…!!レコ発なのに!

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ところで、「良い曲」とは何か、について、常々考えています。
やはり、曲を作るからには「良い曲」を作りたいなと思うので、永遠のテーマです。
何年考えても答えは見つからないのですが、ひとつだけ確信していることがあるのです!

(いきなり、根も葉もない持論を熱く語りたくなったので、書かせて下さい笑)
(ほんと、ただの持論です、笑)

それは、
「良い曲とは、総合力」
ということ!

だから、曲自体や人選、演奏方法、加えて視覚的なもの、すべてを俯瞰して作品を作らなきゃな、と思うのです。

まず、良いメロを持った曲とは…

メロだけ良くても、オケがメロを活かすものでなければ、むしろそれは良いメロなどではない。
そもそも良いメロなんてものは存在せず、それは、オケや歌詞との整合性次第で後付けされるものだなあ、て

オケから曲を作ってみることもかなり多いです。
そして、そのオケに最も合う(と自分が思う)メロを考える。
そして、最も合う歌詞を付ける。
あとは、電子音の人としては、音色選びなんかも大事ですよね

その順番はいつもバラバラですが、すべてが整合性を持つように、心がけてます。
メロ、歌詞、オケで仲間外れちゃんが居ないか、曲作り時点で何度も吟味。
バンドで合わせてからも、何度も吟味。
いつまでも、ずっと吟味

…なんか長くなりそうなので、続きはまた今度書こう笑
良い曲について考えるの好き過ぎて、膨大なことになりそうです、

次回は、出来た曲をどう表現してくか、またしても持論を語りたいとおもいます!笑
2013/07/28(日) 06:11 Key.&Cho. seino permalink COM(0) TB(0)
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